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地図から消えた村

杉沢村

 

こんにちは! 毎日、酷暑が続いて体が溶けてしまいそうですよね〜。水分補給を塩分補給を欠かさずに体調管理はしっかりしてくださいね!

 

今日はちょっと背筋がゾクっと涼しくなるようなお話しです。ネットでは有名なお話なんですが、地図から消えた村「杉沢村」ってご存知でしょうか?

 

杉沢村には「杉沢村伝説」というのがあって、青森県の山中に「杉沢村」という村があり、昭和の初期に突然発狂した1人の村人が村の民全員を殺して、自らも命を絶つという事件が起きた。

杉沢村伝説記事画像

 

誰もいなくなった村は、隣村に編入され廃村となり地図や県の公式文書からも消去された。というのが杉沢村伝説らしいです。

また、村の跡は当時の悲惨のままで、人を拒むように存在してるそうです。

 

杉沢村への行き方は青森空港から見て北東にある青森総合流通団地という所から南部工業団地を,抜け、家畜養殖センター方面に進み青森県バイオセンターの前を通り、杉沢村の目印である鳥居を見過ごし、八甲田牧場方面に進むとその入口が存在する。入口から先は車ではいけないので徒歩で歩き、ある沢を登り草むらを横切った所に集落があるそうです。

 

ここからもっと怖い話ですが、村へと向かう道中に「ここから先へ入る者、命の保証はない」と書かれた看板があり、村の入口に朽ちた鳥居があり、その根本にドクロのような石があり、奥へ進んで行くと廃墟と化したかつての住居があり、その内部では事件の悲惨を物語る血痕のようなものが多数見受けられ、廃墟は悪霊の住処となって現在も存在し、そこを訪れた者は二度と戻ってはこれない。

朽ち果てた民家の写真

というお話しです。

 

ぶるぶるぶるぶる、こ、怖い、怖すぎる、本当のお話なんですかね〜。

 

信じるか信じないかは、あなた次第です!!

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