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太陽の温度は26℃だった!

太陽が実は、26℃だった!

 

こんにちは! 毎日、暑すぎて空の太陽にもう熱くならないでくれ!って思ってしまいますよね!

 

今日は意外と知られていない太陽の温度についてのお話です。

 

太陽の温度って何℃あるって思いますか?5000℃?6000℃? なんと、26℃しかないそうで、実は、1998年にNASAが確認済みだったそうですが、まず、太陽自体が熱く、明るいものではなくて冷たく、暗い天体であるといいます。

太陽の写真

それでは、私たちが今、見ている太陽って何かってことですが、太陽は実は熱を出していなくて、普段はただのT線と呼ばれる放射線を出しているだけで、そのT線は地球の大気に触れて初めて光線と熱によって変換されて地上に降り注がれます。

 

よって、大気の薄いところほど寒くなり、暗くなるということです。

 

なのでこの理屈から考えれば地球から太陽に向かって行けば行くほど涼しくなるっていうことになりますよね〜!

 

信じるか信じないかは、あなた次第です!!

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