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遺伝子組み換え食品は食べたらヤバいです!

遺伝子組み換え食品に
隠された陰謀

 

こんにちは! 最近は新型コロナ感染者もだいぶ減ってきてますが、みなさん、外食はされてらっしゃいますか? まだ、自粛してスーパーやショッピングモールなどで買い物して自炊してらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

 

今回は、お店で販売している遺伝子組み換え食品についての恐いお話をご紹介させていただきます。

 

トウモロコシ

 

遺伝子組み換えトウモロコシの写真

遺伝子組み換え「殺虫生トウモロコシ」が、分類上、食品ではなくなんと! 「殺虫剤登録」されているのです。

 

トウモロコシというのは植物ですよね。

 

デナポンの画像

ですが、遺伝子組み換えをして虫が寄らないようにしたトウモロコシは、トウモロコシという登録ではなく、トウモロコシそのものが「殺虫剤」という扱いで登録されているのです。

 

植物での登録ではありませんので、「殺虫剤」になります。

 

なので、スーパーなどでは、普通に野菜売り場に並べて売られていますが、本来の登録どおりであれば、殺虫剤売り場で売られていなければおかしいのです。

 

ですが、日本では、食品として許可しており、スーパーなどの食品コーナーには平然と並べられているのです。

 

つまり、殺虫剤なのにトウモロコシとして、平然と売っているのです!

 

玉ねぎ

 

玉ねぎの写真

世界の農家で使われているほとんどの玉ねぎが「F1」と呼ばれる1世代限りしか使えない種です。

 

現代の農業では、お馴染みの規格のものとも言えます。

 

野菜を作るためには、足りないのでF1の種を使わなければならないのです。

 

F1の中でも雄しべがない雄性不稔(ゆうせいふねん)と呼ばれる、生物学的には異常な種が増えているのです。

 

雄性不稔というのは、雄性器官である花粉や胎嚢が異常で、正常に花粉形成ができない現象です。

 

原因としては、温度やウイルス病などによる場合と遺伝的な場合があります。

 

遺伝的な原因としては、核遺伝子によるものと細胞質内にある、ミトコンドリア遺伝子によるものが知られています。

 

つまり、子孫を繁栄する能力が備わっていないということなのです。

 

ヤバいことに、こういうものが、日本で食べられまくっています。

 

では、何がヤバいの?ということなのですが、日本人の主要な食べ物はほぼコレなのです。

 

なので、子孫を残せない雄性不稔の野菜ばかりを食べ続けている私たち日本人は安全なのでしょうか? 子孫を残せる体でいられるのでしょうか?ということになります。

 

遺伝子組み換えをされた
野菜を食べ続けると、
どうなってしまうのか?

 

セラリーニ実験の画像

遺伝子組み換えをされたトウモロコシをネズミに与え続けた結果、発ガン率が上昇したそうです。

 

実験結果では、ガンにはならなくても遺伝子組み換え植物を食べた、マウスは早死にすることが多かったと言います。

 

また、妊娠した女性の93%、80%の胎児から有毒成分が検出されたという検査結果が、2011年にカナダで発表されています。

 

雄性不稔の生物は、男性の子供が作れなくなるそうで、雄性不稔の野菜を食べ続けると精子が減ると言われているのです。

 

1973年〜2011年にかけて、約52%少なくなり、1mlあたり9,900万から4,700万に渡って減ったとされています。

 

射精1回あたりの精子の総量も59%少なくなり、3億3,750万から1億3,050万まで減っているそうです。

 

ですが、動物は対照的に家畜や牛、羊、さらには実験室のラットの精子の90%以上は正常という結果が出ているようです。

 

謎なのは、人間だけに影響が出るということになります。

 

人類滅亡の陰謀

 

ここまでご紹介したお話から察するに、何かしらの生物が、地球に存在する人間という存在が邪魔で、遺伝子組換えのトウモロコシを地球に送り込み、食べさせ続け、精子を減らしていくことにより、長い年月をかけて徐々に減らしていくという計画があるのではないかとかも思ってきてしまいます。

 

 

みなさんは、どうお感じになられたでしょうか。

 

信じるか信じないかは、あなた次第です!!

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